
下记の通り、平泉世界遗产登録11周年记念讲演会を开催いたします。
参加费无料となっておりますので、兴味のある方は是非ご参加ください。
なお、讲演会终了后、讲演会の模様を驰辞耻罢耻产别にて配信予定です。
记
【日时】 令和4年7月9日(土) 13:30~15:45 (开场?受付13:00~)
【会场】 岩手大学教育学部北桐ホール
【定员】 先着80名
【内容】
〇讲演
「世界遗产にみる考古学的遗跡の特徴」
讲师:根岸 洋 氏(东京大学准教授)
先史时代の资产として国内では初めて世界遗产一覧表に记载された縄文遗跡群について、
推荐书作成等に深く携わった経験から见えてきた近年の世界遗产の动向や、考古学的遗跡
の评価について国内外の事例を交えて论じる。「北海道?北东北の縄文遗跡群」を中心に、
やはり考古学的遗跡を含む「平泉」への展望についても触れる。
〇话题提供
「
平泉における考古学的遗跡の整备の事例‐柳之御所遗跡の整备‐
」 岩手県
【参加申込】
岩手県文化スポーツ部文化振兴课世界遗产担当
TEL 019-629-6486 FAX 019-629-6484
E-mail AK0002@pref.iwate.jp
※当日は、検温?マスク着用等の新型コロナウイルス感染症対策を実施します。
※新型コロナウイルスの拡大状况により変更がある场合は、
岩手大学平泉文化研究センター贬笔(
)でお知らせします。
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